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audison オーディソン Voce II ヴォーチェ2 70mm(1.1″) Mid woofer 70mmミッドウーファー ・再生周波数帯域 160Hz~13kHz ・定格入力 50W ・入力インピーダンス 4Ω ・出力音圧レベル 90dB ・取付穴口径 73mm ・取付奥行 31.2mm ・グリル 付属 【AV 3.0 II Midorange】 ■パフォーマンスを損なうことなく奥行きサイズを削減 AV 6.5 P IIと同様、キャストフレームはボイスコイルのヒートシンクとして機能し、またポールピースのベントがより低温の空気を磁気ギャップに引き込むことでパワーハンドリングをさらに向上させます。 ボイスコイルのワイヤには、熱性能を高めるために3層コイルを採用し、同被覆アルミニウムワイヤは可動部の質量を低減します。 ネオジウムマグネットを採用し、ドライバー全体のサイズを最小限に抑えています。 パルプペーパー/コットンコーンは優れたダンピング特性を持ち。アッパーミッドレンジにおいて極めて重要。 ファラデーインダクタンス制御リングは高域の歪みを低減し、軸外(off-axis)のインストールに不可欠な高域の伸びを拡張します。 ■新しいテクノロジー 全く新しいモーターレイアウトにより、パワーハンドリング、エクスカーション、ローエンドレスポンスを低下させることなく、取り付け奥行きを20%近く減少させました。これは、ボイスコイルの直径を30%大きくすることで実現しています。もう1つの利点は、よりグレードの高いネオジウムマグネットを使用することで、従来よりも小さなパッケージでより強力な磁力を実現しています。 共振周波数は以前より低くなり、低減性能が向上。 ボイスコイル巻線は_ハング設計を採用し、意図した種は数通貨帯域内で優れたリニアリティを実現します。 AV 3.0 II ミッドレンジにもAV 6.5P II同様の候ロール可変ラバーエッジが採用されています。 多くのaudisonトゥイーターは、共振周波数を下げ、低域レスポンスを向上させるために、チューニングされたリアチャンバーを使用しています。 ネオジウムマグネットは、トゥイーターには欠かせない部品です。 シルクとコットンを組み合わせたaudisonのテトロンドームは、拡張された広域のレスポンスと低歪み出力の最高の組み合わせを実現します。よりエキゾチックな外観を持つ多くの素材は、内部ダンピングに乏しく、ブレークアップモードを持っているため、重要な中高音域で聴感上の歪みが生じます。 ■Voce IIの新技術 AV 1.1 IIはより大きなチャンバーを採用し、インピーダンスとダンピング特性を改善し、さらに低い共振周波数を実現しました。これにより、audisonスピーカーの重要な設計要素である6.5インチウーファーへのクロスオーバーポイントをさらに低くすることができます。車のドアに搭載される6.5インチは、アッパーミッドレンジで苦戦することが多く、ほとんどのトゥイーターはその差を埋めるほどの低域を再生できませんが、Voceは、同クラスの他のトゥイーターよりも1オクターブ以上低い音域を再生します。 以上の改善により、日本オーディオ協会のHi-Res AUDIO認証の獲得に成功しました。 新しいAIF(=Any Install Fas)システムは、様々なグリル、リング、ハードウェアを提供し、簡単で魅力的なインストールを可能にします。 【Voce II Series Speakers について】 Voce II – Give Sound its True Voice イタリア語で”声”を意味するVoce (ヴォーチェ)。 その名を冠したスピーカー・シリーズが大きな変貌を遂げ、あらたに登場します。 Voce IIシリーズは、従来のVoceシリーズの単なるマイナー・アップグレードではありません。フラッグシップ・モデルのTHESIS IIシリーズで採用された技術の一部を引き継ぎながらも、車載用スピーカーに関する多くの前提を再考することを目的のひとつとして掲げ、素材、組み立て工程、パッケージングに及ぶ全てを見直しました。 Voce IIシリーズから最初に導入されるスピーカーモデルは以下の通りです。 ・AV 1.1 II (トゥイーター) ・AV 3.0 II (ミッドレンジ) ・AV 6.5P II (ウーファー) 2ウェイのセット・モデルは下記の3種類: 1,AV K6A P IIは、AV 1.1 IIとAV 6.5P IIウーファーのペアを含むアクティブ2ウェイ・コンポーネント・セット 2,AV K6 P IIは、上記の2ウェイ・コンポーネント・セットのパッシブ・バージョンで、AVCX 2P TWクロスオーバー・フィルター・モジュールが追加されています。 3,AV K6 S IIは、AV 1.0 IIトゥイーターとAV 6.5S IIミッドウーファーという、上記とは異なるユニットで構成されるパッシブ2ウェイ・コンポーネント・セットです。このシステムではウーファーとトゥイーターのクロスオーバー・フィルター・モジュールがセパレート・タイプとなっており、インストールが容易です。 コアキシャルモデル: ・AV X6.5 IIはコアキシャル・スピーカー・カテゴリーの新たなリファレンス・モデルで、ウーファーと同心円上に配置されたトゥイーターは日本オーディオ協会のハイレゾ認定を受けています。2ウェイのパッシブ・クロスオーバーはスピーカーユニットの外部に別モジュールとして提供され、バイアンプ駆動のみならず、パッシブ・クロスオーバーを使わずにフル・アクティブ・モードで駆動することも可能です。 *上記製品に加えて、サブウーファー、および100mmのミッドレンジとコアキシャルが、今後ラインナップに追加される予定です。