(商品ID:imayashop:10003707)
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サイズ約幅75.1×奥行39.0×高60.0cm 素材桐木製 柱:竹 作者小林幸斎作 箱紙箱 (有輪丸山大)(・57650)〇72600組立の際、竹に記載の番号と穴の番号は同じに場所に差し込んでください。 間違って差し込むと折れたりなどの原因となります。 竹台子(たけだいす)とは 長方形の天板、地板ともに桐木地で、竹の四本柱の、「草」の格の台子です。 大小あり、大は珠光好み、小は利休好みです。 「真台子」を基本として、村田珠光が上下の板を桐木地とし白竹の柱を立てることを創案し、武野紹鴎に伝わり、紹鴎・利休の時代に現在見られる大きさになったとされます。 珠光好竹台子は、幅三尺五分、奥行一尺四寸、高さ二尺二寸と真台子と同様の寸法となっており、柱には傘の柄竹を用いたといいます。 利休好竹台子は、台子地板から「風炉の部分」を除いて「炉用」に好んだもで、寸法は、天板長さ二尺四寸八分、幅一尺二寸七分七厘、厚さ五分五厘、地板の長さ・幅は天板と同じで厚さが一寸二分、竹柱の高さは一尺八寸一分となっています。 竹柱は、三節を客柱(右手前)と角柱(左向う)に、二節を向柱(右向う)と勝手柱(左手前)にします。ただし、三節一本の時はこれを客柱に用います。元来、地板は根のほうを勝手付に、天板は根のほうを客付にします。 炉用とされていますが、風炉に使用するときは小風炉を用います。 【小林幸斎】指物師 1449年昭和24年京都の山科に生る 師 先代に師事して、4代を継承 茶道具を製作・研鑽し現在に至る