(商品ID:miso-sano:10000204)
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賞味期限 4ケ月以上 保存方法 直射日光、高温多湿を避け保存下さい 内容量 約4.2kgの味噌が出来上がります。 北海道鶴の子大豆1kg、米こうじ(半乾燥)1.2kg、伯方の塩500g、造り方説明書。 原材料 国産米こうじ、北海道産鶴の子大豆、伯方の塩 説明 北海道産鶴の子大豆やたっぷりの量の国産米こうじを自然塩で仕込む、とても贅沢な味噌の手造りセット。 大豆1kgに対して米こうじ1.2kgで仕込むので”12割り麹”といい、自然な甘みのある「中甘」の味噌となります。ご家庭で手造りみそにチャレンジしてみてはいかがですか。約4.2kgの味噌が出来上がります。 【セット内容】 北海道鶴の子大豆1kg、国産米こうじ(半乾燥)1.2kg、伯方の塩500g、造り方説明書。タル、落し蓋付き 大豆をよく洗い、ふやけて豆が水の上に顔を出さないよう、豆の2倍以上の水でふやかします。(写真は一晩お水につけて倍量になった大豆です。) ふやかした豆をこがさない様、又ふきこぼさないよう水を加えながら時間をかけて大豆が親指と小指で楽につぶれるまで煮ます。(この煮汁は仕込むときに使いますのでとっておきましょう) すり鉢やフードプロセッサーでなどで煮大豆をつぶします。 ここでしっかりつぶせばなめらかな味噌に、荒めにつぶせば、粒が残ったタイプの味噌になります 大豆・こめ麹・塩をあわせます。 ハンバーグを作るように両手で空気を抜いて、容器に空気が入らないようはじの方から入れます。 表面に振り塩をしてカビの発生を抑えます。あとは、サランラップをしっかりとして完成です。 途中、「天地返し」をして(上下かきまぜる)半年後くらいから食べられます。 おみそ汁にしたり、野菜やおむすびにつけたりいろいろお楽しみください。 (写真はイメージです) 【ワンポイント情報】 私は地元の中学の生徒さんたちが「職場体験学習」で来社した際の「手造りみそ体験」の担当です。その際にいろいろな造り方があることを伝え、彼らにどんな色のどんな味わいにしたいか選んでもらったりすることがあります。それをご紹介します。 同じ原料でも造り方の違いにより、出来上がりは全く違う味噌になってきます。いろいろな造り方を試して、自分だけの味わいを探してみるのも手づくり味噌の楽しみのひとつです。 1.大豆を煮て、煮汁を使って仕込み、長期間(半年以上)寝かせる →濃い色をした深い味わいで、同時にまろやかさもある味わいになります。 2.大豆を煮て、煮汁を使わずに通常の水を使って仕込み、長期間(半年以上)寝かせる →明るい色をした深い味わいで、まろやかさもある味わいになります。 3.大豆を煮て、煮汁を使って仕込み、短期間(3〜4ヶ月間)寝かせる →ほんのり赤みがかった、うま味のある、まろやかな味わいになります。 4.大豆を煮て、煮汁を使わずに仕込み、短期間(3〜4ヶ月間)寝かせる →白い色をしたとてもまろやかな味わいになります。 5.大豆を蒸して、通常の水を使って仕込み、短期間(3〜4ヶ月間)寝かせる →ほんのり赤みかがった、うま味のある、まろやかな味わいになります。 6.大豆を蒸して、通常の水を使って仕込み、長期間(半年以上)寝かせる →とても濃い色をした深いコクのある味わいで、まろやかさもある味わいになります。 他にも例えば米こうじを1kgだけで仕込むと甘みが減り、大豆のうま味が全面に出てきます。(残りの米こうじ200gは塩こうじや手づくり甘酒にしてみてはいかがでしょうか。) また、塩の量を少なめ(450gくらい)すると塩度9%ほどの「減塩みそ」になりますし、少し多め(530gくらい)にすると塩分12.5%ほどの中辛味噌となります。 このように、大豆を煮る・蒸す、米こうじや塩の量を変える、煮汁を使う・使わない、寝かせる期間を変える、寝かせる場所を温かい場所(寒い場所)にしてみる、など条件の違いによりその出来具合(色、甘み、旨み、辛さなど)はまったく変わってきます。ぜひご自身の「手前味噌」造りにチャレンジしてください。 樽付の味噌造りセットはこちら 単品や追加でご注文はこちらから 麹 200g 500g 1kg 大豆 500g 1kg 用途 味噌造りに