(商品ID:2han:10005610)
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水鳥工業 がご提供する 履き心地 が良く歩きやすい、モダン でおしゃれ な 下駄 「 みずとりのげた シリーズ 」。 春 から 夏 にかけて 着物 浴衣 だけでなく、サンダル のように、カジュアル な ファッション にもよく合う豊かな デザイン が特徴です。 SELF セルフ m+d LINK 【商品詳細】 ■ 対象: 大人 男性 メンズ ■ サイズ 展開 ※サイズ選びについて、普段ご自身が履かれている靴のサイズを目安にしていただくことをお勧めしております。 M 25.0cm - 25.5cm L 26.0cm - 26.5cm LL 27.0cm - 27.5cm ■ 日本製 静岡産ひのき 本革 を使用 ■ 用途:普段履き サンダル カジュアル 祭り 花火大会 買い物 近所 健康 ランチ 散歩 旅行 ■ 合わせやすい服装:和装 浴衣 着物 デニム チノ ■注意 ※硬いものにぶつかると欠けたりキズがつく場合がございます。 ※木地は自然の木のため一つ一つ木目・色が異なります。 ※手作りの為、若干形状が異なる場合がございます。 ※商品写真の色彩は実際とは異なる場合がございます。 ※予告なく価格や品質向上のため仕様を変更する場合がございます。みずとりの下駄 【m+d】 MIZUTORI/SELF rink-004/レッド MIZUTORI みずとりのげた / 水鳥工業 MIZUTORI/SELF この商品は、Rin crossing とクリエイティブカンパニー『SELF』が2014年5月に立ち上げた、クリエイターとの新商品開発支援プロジェクト「L/RIN(エルスラッシュリン)」に参加して生まれた商品です。 ※「Rin crossing」とは、マッチングサイトや商談会・展示会を通じて、全国各地ので価値あるモノづくりに取り組むメーカーと新たな市場を作り出す商品を求めるバイヤーとの出会いの架け橋となって、地域資源を活かした商品の販路開拓を支援する中小機構プロジェクト。 みずとりの下駄は、伝統を大切に受け継ぎながら、時代のニーズに合わせて、機能性・安定性・デザインなど改良を重ねながら オリジナル性あふれる現代の下駄づくりに取り組んでいます。 「げた」という日本の風土にあった美しい文化を、世界に知ってもらい、現代のライフスタイル・生活シーン・ファッションに合わせられるデザイン性と、一日履いても足が痛くならない、履き心地の良い下駄をめざし、みずとりの下駄は、進化し続けます。 みずとりの手彫り下駄は、人間工学に基づき、長時間履いても疲れにくい履き心地を追求した下駄です。 履き心地さと、現代のライフスタイルに合わせたモダンで進化し続けるこだわりのデザインと機能性。これが、みずとりの下駄が愛され続ける理由です。 鼻緒は、「行間」というツボを心地良く刺激し、下駄の顔ともいえる帯部分は、やさしく包み込むようにホールドしてくれます。 手彫りシリーズのメイン木地には足馴染みのよい、マホガニーを使用。 平成元年より、げた・サンダル・靴中底作りの職人技を凝縮させた『はき心地の良いげた』作りを開始。 職人技が光る手彫りならではの柔らかい曲線が気持ち良くフィットし、足裏をしっかりと支えます。 いつまでも下駄をはいて暮らせる平和な時代が続いてほしいという願いを込めてげたを作り続けていきたいと思います。 「げた」は平和な時代に進化するはきものです。 そして「げた」は、日本の風土にあった美しい文化です。 そこで現代のライフスタイル、生活シーン、いろいろなファッションにも合わせられるデザインを重視した、一日はいても足が痛くなりにくい、履き心地のよいげたを作ろうと思いました。 江戸時代以前には、げたはほとんど進歩していません。元禄時代、明治維新後、第二次世界大戦後、げたは飛躍的に変化しました。げたは平和な時代に進化するはきものです。 いつまでも下駄をはいて暮らせる平和な時代が続いてほしいという願いを込めてげたを作り続けていきたいと思います。 みずとりの下駄は一点一点が手作りとなっています。 特に、手彫りシリーズの「げた物語・Skip・SENSEは足裏にフィットする事で気持ちよく履いていただけます。つま先から踵までの長さ(足長)を基準にサイズ(台)が合ったものをお選びください。 ※足長の測り方 かかとから足の指(つま先)までの長さです。紙などの上に両足でバランス良く立って、かかとの一番出っ張った部分と、指の一番長い部分に印をして、長さを測ります。 ※足囲の測り方 横幅が最も広い部分です。親指の付け根の出っ張った骨の部分と、小指の付け根の出っ張った骨の部分を通って、一周ぐるりと測ります。 ※足入れ、サイズはちょうどいいのに・・・なぜか足にあたって痛い場合 前ツボが当たる場合、下の写真のように、前ツボを緩めどちらか痛くない方へ鼻緒をずらしてください。 前ツボを挟むようにしてグッと手前に引っ張ると足入れが改善する場合がございます。 また、前ツボの結び目が緩む場合がございますのでキツく感じる都度、前ツボを絞めてください。 フットカバーや5本指靴下、足袋ソックスなどで足の甲をカバーして頂く事もおすすめします。