(商品ID:arcraft:10001229)
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大黒屋の江戸木箸 「別上 鉄木 七角 大(23.5cm)」です。使いやすさと機能性を追求し、全ての行程を職人が手作業で仕上げました。七角箸は、持った時に3本の指が箸の面に吸い付き、驚くほど手に馴染みます。江戸木箸の心臓部は、喰先一寸(約3センチ)の部分と言われます。この部分が極細で綺麗にピタッと合うため、小さなものも掴みやすくなり食材の切り分けも簡単です。更に、食材の感触を指先にしっかりと伝えてくれるので、食事をおいしく感じられます。黒檀は、非常に硬く耐久性に優れた素材ですが、加工はとても難しいと言われます。その黒檀を指先の感覚だけで削り、四角形の木地を多角形へと変貌させるのは、まさに職人の技。毎日使うものだからこそ、自分の手に合ったこだわりの箸を使ってみませんか?自分に合った箸は、毎日使っているうちにどんどん愛着がわいてくるもの。長く使うちに生じた不具合は、大黒屋にて出来る限りの修理をしてます。毎日のお食事のお供に、長くご愛用頂ければ幸いです。サイズ(cm)1.0×1.0×23.5。形状:七角。材質:鉄木。仕上げ:生漆(透明)のふき漆仕上げ ※食器用洗剤とスポンジ(柔らかい面)で洗ってください。食洗機は使用できません。長時間の浸け置きはお控えください。関連商品 >> 大黒屋 江戸木箸の商品一覧 ショップメニュー >> FAQ(ギフト包装、領収書など)やお問い合わせはこちら >> 全商品から検索する >> ブランド別のカテゴリ一覧から選ぶ >> ArCraft(アークラフト)のトップページ大黒屋の江戸木箸 「別上 鉄木 七角 大(23.5cm)」です。使いやすさと機能性を追求し、全ての行程を職人が手作業で仕上げました。七角箸は、持った時に3本の指が箸の面に吸い付き、驚くほど手に馴染みます。■毎日の食事を美味しく彩る、江戸木箸 江戸木箸の心臓部は、喰先一寸(約3センチ)の部分と言われます。 この部分が極細で綺麗にピタッと合うため、小さなものも掴みやすくなり食材の切り分けも簡単です。 更に、食材の感触を指先にしっかりと伝えてくれるので、食事をおいしく感じられます。 (サイズ:大(24cm)) ■一本に思いを込めて 大黒屋の江戸木箸は、使いやすさと機能性を追求し、全ての行程を職人が手作業で仕上げてます。 <大黒屋からメッセージ> 「箸は毎日お世話になる道具、永く使ってるうちに愛着が出ます。 今、造っているお箸はどんな人が使って下さるのか、どんな処で使ってもらえるのか、箸先を折ってしまった時のお客様の気持ち等、色々考える事が有ります。 愛用している箸は出来るかぎり修理を致します。」 「お箸の心臓部は喰先一寸(約三センチ)の部分。 江戸木箸は鉋(かんな)を使い厳選された材料でバランスを見ながら仕上げております。 ぬくもりのある江戸木箸でおいしいものを味わってもらいたい、毎日そう思って一本一本心を込めて作っています。 こんなお箸を使ってみて下さい。」 ■大黒屋のご紹介 東京の下町、墨田区。東武伊勢崎線曳舟駅からほど近い東向島2丁目に店を構えてます。 丸や四角がほとんどである箸で、五角形・七角形のような今までに無い形の箸を生み出してきました。 実際に使ってみると、磨きぬかれた職人技と、考えぬかれた機能性を感じることができます。実際、料理屋で大黒屋のお箸を使ったお客さんが、”感触が忘れられない”と来店しにくるほどです。 ■江戸職人の伝統が息づく江戸木箸 江戸木箸は、大正の初期より作り始められ、江戸職人の手によって約100年の伝統が現在に至っております。 厳選された銘木(黒檀、柴檀、鉄木、つげ、楓等)を素材として、木そのものの良さを生かた箸です。使い易さを求めて、つまみ易く握りの良い機能性とデザインを追及し、職人が一つ一つ手仕上げしました。 手の感覚は人それぞれ異なるため(長さ、太さ、重さより)、自分の手に合った箸を幅広く選べるところに、江戸木箸の奥深い魅力が隠されています。 江戸木箸という呼び名は、他の土地で作られる箸と区別するために「大黒屋」主人竹田勝彦が平成11年に江戸木箸と命名商標登録しました。