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著者ロベール・ボワイエ(著) 山田鋭夫(監修) 原田裕治(訳)出版社藤原書店発売日2019年09月ISBN9784865782387ページ数433Pキーワードしほんしゆぎのせいじけいざいがくちようせいと シホンシユギノセイジケイザイガクチヨウセイト ぼわいえ ろべ−る BOYER ボワイエ ロベ−ル BOYER9784865782387内容紹介70年代半ばにフランスで生まれた経済学“レギュラシオン理論”の集大成!“経済”と“政治”の世界的レベルでの相互作用を視野におさめ、ヨーロッパ社会民主主義における経済政策を語る時に欠かせない“レギュラシオン理論”。マルクスを継承しつつフォーディズムの発展と危機に回答を示し、アナール歴史学やポスト・ケインズ派からも学んだレギュラシオンとは!?※本データはこの商品が発売された時点の情報です。目次序説/第1部 基礎編(資本主義経済の基礎—制度諸形態/資本主義の鉄の法則から調整様式の継起へ/蓄積体制と歴史的動態/危機の理論)/第2部 展開編(行為、組織、制度それぞれのロジック/現代資本主義の新たな制度的配置/政治的なものと経済的なもの—現代世界の政治経済学/資本主義形態の多様性と刷新/調整の諸水準—国民的、地域的、超国家的、世界的/ひとつのレギュラシオンから別のレギュラシオンへ)/結論—資本主義の歴史のなかでこの新たな転換を分析し理解する