(商品ID:rakutenkobo-ebooks:20199607)
頁面之商品資訊僅供參考,重要之商品資訊,委託前請務必至原始網頁再次確認顏色、尺寸、庫存、稅金含否..等相關資訊,本公司無法負責相關資訊錯誤之責任。如對商品有任何疑慮可請客服人員協助詢問賣方。
<p>※本書はリフロー型の電子書籍です。ご購入前にお使いの端末にて「無料サンプル」をお試しください。</p> <p>【バブル崩壊からコロナ禍まで歴代宰相が直面した危機の連鎖!】</p> <p>危機は「裸の首相」の映し鏡である。<br /> 時代は変わった。世界は一変した。<br /> 新型コロナウイルスの蔓延が中国・武漢市で広がったのは二〇一九年晩秋からだった。その後、二年にわたってコロナ禍により「新しい生活様式」を強いられ、まっとうな日常や仕事を奪われる、と当時の日本人の誰が想像したか?<br /> 本書は後藤新平や高橋是清ら歴史上の「危機のリーダー」が直面した超克史を教訓に、歴代政権と宰相の決断の時を問う!</p> <p>〈本書の内容〉<br /> 序 章 後藤新平と高橋是清<br /> 第一章 コロナショックと安倍晋三<br /> 第二章 コロナ危機と菅義偉<br /> 第三章 バブル崩壊の深層<br /> 第四章 阪神・淡路大震災と村山富市<br /> 第五章 一九九七年金融危機と橋本龍太郎<br /> 第六章 リーマンショックと麻生太郎<br /> 第七章 東日本大震災と菅直人<br /> 終 章 危機の権力者</p> <p>〈本書の特長〉<br /> ・バブル崩壊からコロナ禍まで、約30年間の国家的危機に、歴代宰相と政権が下した判断は正しかったのか徹底検証<br /> ・歴代総理、時の政権最高幹部独占取材インタビュー掲載</p> <p>〈著者プロフィール〉<br /> 塩田潮(しおた・うしお)<br /> 1946年高知県吾川郡いの町生まれ。慶應義塾大学法学部政治学科卒業。雑誌編集者、記者などを経てノンフィクション作家に。『霞が関が震えた日』(講談社文庫)で第5回講談社ノンフィクション賞を受賞。主な著書に『日本国憲法をつくった男 宰相幣原喜重郎』『田中角栄失脚』『東京は燃えたか』(以上、朝日文庫)、『憲法政戦』『辞める首相 辞めない首相』『内閣総理大臣の日本経済』(以上、日本経済新聞出版社)、『密談の戦後史』(角川選書)、『まるわかり政治語事典』『内閣総理大臣の沖縄問題』(以上、平凡社新書)などがある。</p>画面が切り替わりますので、しばらくお待ち下さい。 ※ご購入は、楽天kobo商品ページからお願いします。※切り替わらない場合は、こちら をクリックして下さい。 ※このページからは注文できません。