(Item ID:moritokuzo:10000668)
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浜に届いた土佐湾どれの生しらすを、海辺のしらす加工場に直送して即釜揚げ! 漁師さんとスタッフの連携で 「海から釜まで1分以内」& 「しらす鮮度日本一」を 目指しています! 鮮度抜群。海の旨味がぎゅっと詰まったしらすは、 ごはんのお供・お酒のおつまみ・いろいろなお料理 そしてお子さまのおやつにもおすすめです! 噛めば噛むほどに味わい深いおじゃこをぜひ食卓に! 商品情報 商品名 ちりめんじゃこ上干 300g 内容量 300g 産地 高知県南国市浜改田 メーカーブランド 森国商店 賞味期限 冷凍(-18℃以下)で約3ヶ月保存できます。 解凍後は、冷蔵庫に入れていただき、7日以内にお召し上がりください。 配送方法 冷凍便 ※天候不良により入荷にお時間がかかる場合がございます。ご了承くださいませ。 ※本商品は他の商品との同梱ができません。他の商品との一括注文の場合、御注文後に送料を訂正するお願いをする場合がございますのでご了承ください。森国商店のしらす加工場は、高知県の県庁所在地である高知市のお隣、南国市の浜改田(はまかいだ)にあります。 浜改田は、昔からしらす漁が盛んに行われている地域で、森国商店はこの地で130年以上もの間、おいしいしらすづくりの歴史を紡ぎ続けています。 高知県は、南側が太平洋に開けており、西の端の足摺岬から東の端の室戸岬までが緩やかに弧を描いています。この広域に渡る湾を「土佐湾」と呼んでいます。森国商店はちょうど土佐湾の中央部分に位置しています。この地の利を生かして、毎日「鮮度日本一」クラスのしらすづくりに励んでいます。 「しらす」とは、体に色素がなく白っぽい稚魚・仔魚の総称です。しらすと呼ばれる魚は、イカナゴ、カタクチイワシ、マイワシ、ウルメイワシ、アユ、ニシン、ウナギなどがあります。森国商店では、春先はマイワシ、夏はカタクチイワシ、冬はウルメイワシというふうに季節に応じて扱っています。シラスの色は、水揚げされたばかりの時は半透明で、塊だと銀色っぽく見えます。一般的には「生シラス」と呼ばれていますが、高知では「ドロメ」という呼び方がなじみ深いです。 1匹1匹が小さいため、鮮度を保つにはスピードが命です。漁師さんに船を浜ギリギリまで乗りつけてもらい、ドロメの入ったコンテナを受け取ると猛ダッシュで徒歩で浜辺から300m、徒歩5~6分のところにある加工場へ直行します。 加工場に到着したら、そのまま加工作業に入ります。きれいに洗浄した後、釜茹でに入ります。この釜茹でが森国商店・美味しさの秘密の第2ポイントです。そのカギを握るのは「女将の塩さばき」です。その日の天気、湿度、魚の状態からその時々の塩加減を瞬時に判断し、迷いなく絶妙の塩梅に仕上げる達人の技です! 釜からあがったシラスは粗熱を取り、乾燥の工程へと進みます。130年以上続けている天日干しで培った経験を数値化し、温度・湿度調整機能を万全に整えて乾燥を行います。 最後はクリーンルームで熟練スタッフが品質管理を行います。香り・色・乾燥具合を目視で厳しくチェックし、パッケージングを行います。最後に「美味しく召し上がってくださいね」の心を込めて! 天日で30分ほど干したしらすで、水分が80%含まれています。 ふっくらと柔らかで、優しい触感。アツアツご飯にぴったりな「釜揚げしらす」 スーパーなどでもお馴染みのしらす干しは、天日で1,2時間干した状態で水分含有量は60%ほど。大根おろしを添えても美味しい「しらす干し」 晴れた日に3,4時間天日に干したしらすは水分が30%ほどになり、しっかりした食感で噛むほどにイワシの旨味が広がる「上干(じょうかん)ちりめん」など、干し具合によって、仕上がりが変わります。 ちなみに呼び方なのですが、調べると東日本では「しらす」と呼ぶ地域が多く、西日本では「ちりめんじゃこ」「ちりめん」と呼ぶことが多いようです。高知では「ちりめんじゃこ」や「おじゃこ」という呼び方がメジャーな印象です。 【1】マヨネーズをトーストの耳の内側に沿って塗り、「マヨネーズの土手」を作ります。【2】土手の中に、お好みの量のしらすを入れて、平たくならします。【3】オーブントースターで焼きます。焼き加減はお好みで!【4】仕上げに海苔を散らしてできあがり! 「生まれた時からしらすを食べてきた!」という森国商店のスタッフも「これは美味しい!」とイチオシするレシピです!
